こんにちは、あっきーです。
今日は、ゲストハウスの話。
👦子供が夜通し眠るようになった
👦旅行に一味違った楽しみを足したい
👦我が子に色々な経験をさせたい
と思ったあなた。
次の旅はゲストハウスに泊まってみませんか?
ゲストハウスとは
一言でいうと、簡易宿泊所です。
ホテルのような充実したサービスはないけれど、安く泊まれることから旅人を中心に人気です。
このページでは魅力的なゲストハウスの写真を載せていますのでお楽しみに。
<ここでわかること>
🏠素敵なゲストハウスの様子
🏠ゲストハウスのメリット
🏠デメリット
🏠デメリットへの対策
メリット3つ
安い
なんといってもホテルと比べて格安です。
例)どちらも浅草寺徒歩1分
🏨スーパーホテル浅草…2.1万円
🏨カオサン東京オリガミ…1.1万円
と、1泊で1万円の差が!
浮いたお金で何しましょうかね〜!!
共有スペースの充実

ゲストハウスにはリビング的な役割を果たす共有スペースがあります。
そこから生まれる交流
そこで「どこから来たの?」と普段接することのない人との交流を図るチャンスもあり、親子共々は貴重な経験になること間違いなし!
暗闇にさようなら、始まるわたしのじかん
ホテルですと子供が寝静まったあと私たち大人ができることと言えば
暗闇の中こっそり過ごすくらいしかできませんよね。

でも、フリースペースがあるなら…
📖本を読んだり一杯飲んだり
📖音楽を聞いたりのんびりする
👫宿泊客の方と会話を楽しむことができる
と心地よい気分転換がをすることができます。
これぞゲストハウスの醍醐味だと考えています。
キッチンスペースや洗濯機あり
共有のキッチンスペースや冷蔵庫を備えているお宿もあります。
こった料理をしなくても
☕️お茶を冷やしておく
☕️朝食に買っておいたパンを温める
☕️子供のおやつにお皿を借りる
などとても便利です。
洗濯機や乾燥機が備え付けられているお宿もあります。(一部有料)
デメリット3つとその対策
デメリットもいくつかありますが、できる限りカバーすることが可能です。
お風呂・トイレは基本共有
お風呂は基本シャワーのみです。他のお客さんと同じ設備を使います。
気になる方は専用バス・トイレ付の個室を探しましょう。
事前にウェブサイトから浴室の様子を確認し
必要なものを準備
1.立っていられない子➡︎ベビーバスに座らせておく
旅行に持ち込むベビーバスは
🛀膨らませるタイプ
🛀折りたたみ式
が便利です。
我が子も何度も助けられました。
この商品は大きすぎないので空気入れ要らず。安くて丈夫でした。
2.荷物置きがない場合➡︎引っ掛けられるタイプの便利グッズを準備する
フックで引っ掛けるタイプはとても重宝します。
ポーチがなくとも、フックだけでも持っているとかなり重宝します。
必要最低限のサービスのみ
アメニティは自分で準備します。
タオル・洗面具・シャンプー・ドライヤー・パジャマなど
<朝食がつかない場合>
🍴オススメのお店を聞いて、その土地の食を楽しむ
🍴共有キッチンを活用する
基本は大人目線のつくり
ゲストハウスは基本大人の宿泊がメインです(かといって子供が冷遇されている訳ではないです)。
🐻ハイチェアなど子供用設備が不十分
🐻こわれものなどが飾ってある可能性
👧到着後危険箇所がないか確認する
👧子供と事前に宿内でのルールを話し合う
👧折りたたみ可能なチェアベルトを用意する
まとめ
🏠子が大きくなったらゲストハウスの選択もあり
🏠共有スペースが苦でなければ楽しめる
🏠備えあれば快適✌️
いつか楽しい旅行が実現できますように😊
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